。。。ではなく、夢の電動アシストロードバイクが遂に実現化されました!!!
日本であまり馴染みのないメーカー、CARRERA(ブレーシャ市)は電気モーターを内蔵した本格的なロードバイクの開発販売に乗り出したようで、そのプロトタイプはドイツで開催されるユーロバイクショーで正式に発表されるそうです!
その仕組みは簡単!重いバッテリーを水筒の中で納め、エンジンはシートポストに入っています。操作ボタンは、ハンドルにうまくカムフラージュされ、見た目は普通のロードバイクにしか見えないのです。
現段階は、バッテリーの使用継続時間は45〜50分で、将来的に90分までエネルギー供給できるようになるらしい。パワー出力は100〜250w。素晴らしい!
メーカーによれば、この夢の自転車のターゲットは、ヒルクライムを愛する太めや年齢の高いチクリスタたちです。
開発者はあのボイファヴァです。ヴィゼンティーニ、キャプッチ、そしてマルコ・パンターニのマネジャーでした。
あ!忘れてました。気になりますね、値段!
完成車で7,500円〜15,000ユーロです。
悪くない。年を取ったら買います!