2015年11月26日木曜日

FERRO, Mari e Montiの取材記事が出ました!


11月1日に行われたヴィンテージバイクサイクリングイベント「FERRO Mari e Monti in Boso」の取材記事が出ました!!!4ページもあります!!!
3週間前に終わったばかりですが、この記事を読んで当日の記憶は鮮明に蘇りました。 参加者の笑顔は一番です。がんばってよかったです。この記事の写真もきれい!
他人から客観的に見られれて、足りないこと、やるべきことが鮮明に見えてきますね。
みなさん、ぜひ読んでください。ご購入はこちらへ↓
自転車レストアテクニックバイブル (エイムック 3247)

2015年11月25日水曜日

やってみないとわからない!

日曜日は久々に大会に出ました。ツール・ど・ひたちなか、2時間エンデューロ(ソロ)。初めて出る大会です。
「ソロ」と言いますと、決められたコースを2時間ひたすら走り回り、タイムを争うこと。しばらく練習していませんでしたので、脚力を試すために、友達に誘われて参加しました。

コースは思った以上にテクニカルでした。直角あり、急な上り坂あり、急カーブあり。その結果、落車続出。後ろからクラッシュするカーボンフレームの乾いた音を4回以上聞こえてきました。私も2回ほど危ない場面がありました。
結果はトップから8秒差でゴール。16位。友だちは入賞!!!
個人的に大満足の結果です。脚はよく持ってくれました。

そして、しばらく会っていなかった友達にも会えましたし、新しい友達にも出会えました。
47歳になろうとしていますが、挑戦は素晴らしいものです。
みなさん、何かにチャレンジしましょう。
やってみないと、わからないことのほうが多いです。

2015年11月19日木曜日

元旦ライドの案内!!!

2016年1月1日も3回目となる「元旦ライド」を神奈川県三浦海岸で開催します。寒いですが、清々しい気持ちで美しい初日の出を見て新年を迎えましょう。参加無料。
※注意:自由に行うサイクリングイベントですので、自転車保険傷害保険などへの加入をお勧めします。

開催日:2016年1月1日(金)
コース:横浜→三浦海岸→鎌倉→横浜
集合場所:桜木町駅前
集合時間:3:50 am
出発時間:4:00 am
参加無料(途中参加途中離脱はOK)
雨・雪の場合は中止。

スピード:27~30㎞/h
休憩場所:
(1)横須賀(コンビニ休憩)
(2)三浦半島(ファミリレストランで朝食)
(3)逗子海岸渚橋(コンビニ休憩)
きれいな日ノ出を期待しましょう。
寒いので、防寒をしっかり!!!

Pedalata di Capodanno 2016
Anche quest'anno proponiamo la pedalata di Capodanno per vedere il primo sole dell'anno e pregare per un anno di felicita'. Vi aspettiamo tutti. Partecipazione gratuita.
Percorso: Yokohama - Miura Kaigan
Luogo di ritrovo: Stazione di Sakuragi-cho (Yokohama)
Ora di ritrovo: 3:50 am
Partenza: 4:00 am
In caso di pioggia o neve, evento cancellato.

2015年11月12日木曜日

念願のジャージ販売開始!!!

サイクリングイベント「FERRO Mari e Monti」のためにデザインしたジャージ(2種類)とTシャツ(2種類)は、オンラインショップでの販売が始まりました。
これから冬ですが、心はいつも夏です! 
リンクはこちらです:http://store.shopping.yahoo.co.jp/ciclista/ 
よろしくお願いします、

Le maglie e le Tshirt che ho disegnato per la cicloturistica "FERRO Mari e Monti" sono disponibili sul negozio online. 
Official jerseys and Tshirt of FERRO Mari e Monti are now available on the online store. http://store.shopping.yahoo.co.jp/ciclista/

2015年11月10日火曜日

イベントのお知らせ


みなさん、お久しぶりです。イベントや仕事でこの大事なブログを放置してしまいました。ごめんなさい。せっかくですので大事なイベントを告知します。
1997年、人口が少なく幹線道路も通らないため、アスファルト開発が遅れた田舎から始まったこのサイクリングイベント。やがてL`Eroica は国際的な人気大会となり、日本を皮切りに、イギリス、アメリカ、スペインにも広がっていきます。毎年、けが人やリタイヤが出るほどの過酷なコースにも関わらず、なぜか世界中のライダーを魅了し続けています。
この最大で過酷なサイクリングイベント「L'Eroica」のリポートをします。ぜひ来てください!

タイトル:L`Eroica リポート~イタリア最大で過酷なヴィンテージバイクイベント~
日時:2015-11-29(日)16:00 - 17:00
参加費無料(要予約)
お申込みはこちらへ


2015年10月23日金曜日

チームの裏舞台!大変の一言!

日曜日は、ジャパンカップというレースが終わったばかりです。「ジャパンカップ」とは、サッカー、ゴルフ、競馬でもなく、宇都宮で行われる有名な自転車レースです。1995年に行われた自転車競技世界選手権を引き継ぎ、10月の伝統的なレースになりました。
今年は、NIPPO・ヴィーニファンティーニというイタリアと日本の魂を持つプロチームのお手伝いしました。
このチームには、ダミアノ・クネゴ選手を始め、多くの有力な日本人選手が活動をしています。この体験を記事にしました。
内部からチームを見つめることがとても大事なことです。レースは、たくさんの努力の上に立つ、ごく僅かな時間です。その前に、スポンサーの金銭的なサポート、自転車メーカーの研究、選手自身の日々の鍛練、スタッフの心強いサポート、組織委員会の入念な準備。最後はファンとマスコミの存在。
これがレースです。
さて、今日のつれづれイタリア~ノでは宇都宮からお届けします。来週は、「さいたま編」をご期待ください。

2015年10月21日水曜日

宣言!初モデルウォークをします!

46歳の大の大人になって、なんと!渋谷ファッションウィークに出ることになりました。写真モデルから歩くモデルに挑戦します。実は初めての経験です。代表するブランドは「Kapelmuur」!!!
10月25日(日)は13:30より文化村通りを美人モデルと歩きます。


暇のある方はぜひ遊びに来てください。きっと若くて可愛い女性モデルがたくさんいます。
打倒!ジロラモ!!!笑

2015年10月9日金曜日

イタリアからこんにちは。

みなさん、こんにちは。
実は仕事でイタリアに来ています。日曜日に行われたイタリア最大のヴィンテージサイクリングイベント「エロイカ」 を取材するためです(これだけではないですが。。。)。
もう、面白いの一言です。
久しぶりのトスカーナ、キャンティ地方だけあって、気分は高まっていました。このような壮大な景色の中でレースが行われるなんて、贅沢すぎるほど贅沢です。しかし、思い描いていたことに反して、過酷なコースでした。
この取材を通して、エロイカの人気の秘密がやっとわったような気がします。来年、参加者として出ます!
記事はこちらです。
http://cyclist.sanspo.com/209019

2015年9月14日月曜日

若きファビオが買ったのであ~る!

イタリアが光った週末でした。
北海道では、イタリアと日本の両方の心の持つチーム、チームニッポ・ヴィーニファンティーニが総合優勝を飾りました。そして昨日、若きイタリア人のファビオ・アール選手(25歳)はブエルタ・ア・エスパーニャに総合優勝を飾りました。グランツールにおいて初総合優勝!すごい偉業です。
ファビオ・アール、ヴィンチェンツォ・ニバリの後継者と言われている彼が、本当に強くなりました。
ところでダジャレのように聞こえる彼の苗字ですが、イタリアでも珍しく、そのほとんどが青い海の光るサルデーニャ島に集中しています。最近の国勢調査では500家族にも満たしません。彼が現れる前に私もこの苗字の存在は知りませんでした。
国際化してきている自転車競技ですが、若いイタリア人選手が育ってきているので、彼らの活動が頼もしい。
日本の若い選手もぜひとも同等に戦ってもらいたい!
フォルツァ!がんばれ!

関連記事はこちらへ↓
http://cyclist.sanspo.com/204894

2015年9月7日月曜日

人生に迷ったら、プロから学ぶべき!

イタリアではこんな諺がある。
Chi va con lo zoppo, impara a zoppicare.
直訳しますと「足の引きずる人と一緒にずっといると、相手も足をびきずって歩くようになるよ」。意味は「悪事をする人と付き合うと、誰もが悪事に走る」というものです。日本では「朱に交われば赤くなる」が一番近いかな?
どの国にも似たような言い伝えがありますね。 人間はいかに周りの人から影響をうけやすく、気づかないうちにその人の色に染めてしまう。
さて、昨日は逆にいい意味での染め方を実感しました。
幕張AEON MALLで開催されたトークイベントのために来日したNippo Vini Fantiniのキャプテン、ダミアノ・クネゴ選手の通訳をしました。
クネゴ 選手は、言わずと知れたイタリアのロードバイクチャンピオンです。イベント参加と言っても、時間の許す限り、ずっと練習していました。彼は一流の選手で、彼を支えるスタッフもプロです。一流なのです。みんな、すごいエネルギーを放っています。このような熱意に溢れた人たちに囲まれてしまうと、ものすごいプラスの影響を受けます。
トークイベントに来ていたファンのみなさんも、このエネルギーを感じていたのなら、ものすごく幸せです。やはりいいことをすそ分けしないとだめですね。
というわけで、ぜひみなさん、いい相手を見つけてください。 その人のいいエネルギーを吸って、人生は捨てたものじゃないとわかるはずです。
 トークイベント会場に向かうクネゴ選手(後ろからざわめく声)
 とてもリラクスしているクネゴ選手

2015年9月4日金曜日

イタリア究極の「サイクル」バカンスは秋!

本日、サイクリストサンスポで公開されたコラム「つれづれイタリアーノ」のテーマは、旅にしました。
ヨーロッパは今月中旬までまだバカンスの時期が続いていますが、9月に入ると仕事や学校モードに入る人が少ない。観光客は一気に減ります。
ここで敢えてイタリアの旅を狙うべきです。航空券も宿泊費も安い。世界遺産見物のほか、スケジュールをレース観戦とうまく結びつけば最高の旅になるに違いありません。
というわけで、イタリア究極の旅のプランを作りました。ぜひご堪能下さい。
http://cyclist.sanspo.com/202813

2015年9月3日木曜日

カペルミュールとマルコ、福岡上陸!

すごいニュースが飛び込んできました。
私がお世話になているサイクルウエアーブランド、カペルミュールのコンセプトストアが福岡に上陸します。
オープンにあたって、9月19日(土)に私も福岡に行きます!そして19、20日の2日間、ウェアコーディネート講座を行います。見たい方はぜひキャナルシティ博多店まで脚を運んでください。サイクルウエアーは案外と奥深いものです。時間がある時にサイクリングもしましょう。
雑談ですが、九州へは2回も行ったのに、実は福岡は初めてです。今まで自転車で大分県、宮崎県、鹿児島県ばかりでした。さて、どんな素敵な街、どんな素敵な出会いが待っているか、今から楽しみです。

2015年9月1日火曜日

とうとう白紙撤回!

エリアン新国立競技場に続き、社会制裁を受けたデザイナー、佐野さんが作った五輪のロゴも白紙撤回になりました。「めでたし、めでたし」と言いたいところですが、なんだか気分が晴れません。
この白紙撤回から二つのことがわかります。
(1)政治家たちが社会的制裁は無視できなくなりました。
(2)国民不参加のオリンピックになってしまいました。
原因はサハ氏ではなく、佐野氏ではなく、組織委員会にあると思います。ビージョンがないように見えます!まる第二次世界大戦に大敗を起こした日本軍の司令塔の利権の複雑さを反映しているように思います。

白紙撤回、2度あれば三度ある。次は安保法案かな? その前にボランティアのジャージを変えてほしい。利権よりオリンピックに愛を!

2015年8月29日土曜日

完璧な自転車日焼けの秘密!

私の友達の中で「完璧」と言えるほどの自転車日焼けをしています。脚には線を引いたような完璧なラインがあり、上は真っ白、下は真っ黒です。私の場合は、その線はぼやけて、あまり美しくありません。
でも、この写真を見てその秘密がやっとわかりました!!!特殊メイクだったとは!
 急に涼しくなりましたが、私は天然の太陽の光でがんばります!
 みなさん、走っていますか。

2015年8月27日木曜日

負けない心を育つには失敗が必要!


最近、「超」がつくほど大人気漫画となった『弱虫ペダル』の記事が目立ちます。
作品が発表された時、歴史的な自転車ブームにうまく乗ったことも成功の一つの原因ですが、スポコン、オタク、青春ドラマの様子をうまくミックスしたストーリー展開は実に面白い。やはり作者の渡辺航さんは演出家としてブラヴォ!です。
最近公開されたインタビューによれば、彼の原動力は挫折から生まれたようです。
挫折は恐ろしいものです。すぐにだめになる人と、挫折から学び、人生を切り替える人がいます。
「切り替える」力を身に着くには、勉強しかないと思います。雑誌、本、オペラ、映画、趣味、なんでもいいから勉強する。何から始めればいいのかがわからない人は、気になった社会問題から調べてみてもいい。勉強すればするほど、いつか光が見えてくるはずです。
やはり強くなるには「失敗と挫折と勉強」が必要不可欠ですね。
私もたくさん失敗しよう!!!

記事はこちらへ↓
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150827-00922526-sspa-soci


2015年8月26日水曜日

ヴィンチェンツォ・ニバリが消えた!

最近少し忙しく、ホームページ作りを楽しんでいます。まだまだ分からないことが多い。。。
その間、 大惨事が起こりました。
ご存知の通り、スペインで行われているヴエルタ・ア・エスパーニャの第2ステージで、事件が起きました。イタリアのヒーロー、ヴィンチェンツォ・ニバリが集団落車に遭い、先頭集団から遅れを取り戻すため、サポートカーの力を借りてしまいました↓


自転車競技で、たまに見られることで、特に山岳ステージにおいてタイムリミットぎりぎりに間に合うため、スプリンターたちが使う手段です。テレビカメラが回らないため、助かります。
しかし、自転車競技において違反行為で、チャンピオン級の人たちは必ずマークされます。結果として、ニバリが一番重い処分を受け、2日目にして追放されました。
優勝候補だけあって、痛い結果となりました。イタリア語で言うと、「ci ha perso la faccia(ひどく失態しました)」 。
イタリア国内外からかなりのバッシングを受け、本日Twitter公式アカウントを削除しました。Facebookはまだ生き続けているようです。
実は、ツールどおフランスの元王者として「もうしかして日本に再び来るのかな」という淡い期待を抱いていましたが、これで決定的にだめですね。

ニバリが前の日に受けたインタビューに対し、今年の不調について言及しました。
Ho bisogno di ritrovare serenità, quindi ho bisogno di avere ancora vicino a me tutto il mio gruppo. L’errore di domenica non è stato solo mio 
(心が荒れています。私が信頼できるチームを取り戻したい。日曜日の失態は、私だけが原因ではありません!)
深い言葉です。
つまり、ニバリが訴えているのが、今のチーム・アスターナの体制では、安心して戦えないということです。チャンピオンは孤独な存在です。心が通じ合うサポートたちがないと、何もできません。
ヴィンチェンツォ!がんばれ!戻ってきて!!!
Forza Vincenzo, ti aspettiamo!!!

2015年8月21日金曜日

コーヒーは大人の証!

コーヒー!
コーヒーを初めて飲んだのはいつでしょう。小さいころは、ずっとカフェラッテを飲んでいて、物心がついた時から母は火にかけたモカマシーンのコトコトする音を聞いて育ちました。
小学校3年生になると、 コーヒーの作り方を教えてもらいました。マッチを使うことが許されたので一気に大人になった気分でした。
高校に入ると、学校の中でバールがあり、休憩時間になると、みんなでエスプレッソコーヒーやカップッチーノを飲みながら新聞を読んでいました(新聞を買って学校で読むのが大人の証でした!)。
ということで、今回の人気コラムの「つれづれイタリア~ノ」のテーマは、コーヒーです。
http://cyclist.sanspo.com/200642
自転車と絡みますが、ぜひコーヒーを飲みながら読んでいてください。

2015年8月20日木曜日

やはり、ヴエルタが面白い!

この4年間、スペインで行われているグラン・ツールの一つ、ヴエルタ・ア・エスパーニャはだんだん面白くなってきています。今度の土曜日はタイムトライアルでスタートしますが、コースはすごい!
砂だらけで、石だらけ、階段あり!

(上:クリス・フルームが撮影)
タイムトライアル(TT)とは、150万円以上するような自転車、いや精密機械といえるほどの高〜い自転車で時間を争う競技です。タイヤは10気圧にもなるし、路面は少し荒れただけでバランスが崩れるだけでなく、パンクの危険性は十分にあります。今回のコースは、TTよりマウンテンバイクやファットバイクに最適だと思います。凸凹です。
やはりヴエルタの組織委員会はSが強いですね、笑
さて、初日からどうなるか!楽しみです!

2015年8月19日水曜日

わき見運転の恐怖!

このニュースを見てぞっとしました。
法政大学のサイクリング同好会は、わき見運転していた50歳の人にはねられ、全員入院することになりました。一人の女性は重傷です。奇跡的に死者は出ていないようです。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2566213.html

東京で自転車通勤する時に、わき見運転をする人が多く、まるで流行っているように思えます。
◎車のわき見運転
◎トラックのわき見運転
◎自転車のわき見運転
◎バイクのわき見運転
◎歩行者のわき見歩行
大体みんな携帯を弄っていて、まるで携帯の霊に取り憑かれているように見えたりします。目が死んでいます。
運転や歩いている時ぐらいはまわりの景色を楽しんでもらいたい。
危機感のなさにびっくり。

2015年8月18日火曜日

あららら!撮られてしまった!

ブラジル、リオデジャネイロで行われているプレオリンピックゲーム。
サイクルロードレース男子日本代表チームの不正だと見られる行為は、沿道にいたファンから激写され、ユーチューブにアップされました。
上り坂でサポートカーに掴まり、激坂を猛烈な勢いで登ってゆくように見えます。自転車レースの禁止行為の一つです。映像は不鮮明ですが、こちらです↓


しかし、これもよくある事で、日本代表チームに限ったことではありません。有名になる前のクリス・フルーム、ジロ・ディタリア中のマーク・カヴェンディッシュも、この「神の手」ともいえる手段を使って、山岳コースを乗りきりました。かつて、ビデオカメラやインターネットがあまり普及していなかった時代は、日常茶飯事でした。
実際は今も、マスコミが騒ぐほどイタリア人ファンはあまり問題にせず、限度を超えなければよし!とされます。
確かにその通りです。自転車競技のきつさを味わった人なら、これぐらいの行為は許します。
とにかく日本代表!がんばれ!!!
オリンピックまで後一年です。