
写真家の砂田さんがの『ジロ・デ・イタリア』では痛々しいシーンが多く写っています。接触、パンク、段差、塗れた路面、突然の障害物、横断するネコ。。。
レースが加熱することにつれて様々な場面で落車するチクリスタが出てきます。レースの楽しみの一つでもありますがやはりヒヤッとしますね。当然ながら私も毎年2~3回は落ちてしまいます。変なことに自分の体よりも自転車の損傷がすぐ気になります(笑)。○○万円するようなバイクに乗れば当然かな?プロのチクリスタも同じです。落ちたらすぐ自転車に乗ってレースを再開します。

どのことにも楽に得たものは簡単に失ってしまいますね。
反面教師として見習うべきです。
クラッシュのシーン↓
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